HARMONISM

レムの記憶1028

Blog, レムの記憶

コメントはまだありません


Share this post

「地球外生命体」

世界中の宇宙研究学の学者が、この存在を躍起になって探していた時代があった。

今となれば地球などの惑星や恒星自体、そして宇宙そのものが生物であるという認識が常識として存在しているから、「地球外生命体」という自分達だけが高い知能を持った生物であるかのような考え方はなんとも陳腐な考えであったか。

もっとも自身より大きな生物どころか小さな生き物でさえ認識できていなかったのだから無理も無い。

これらの話は時間についての研究が今の私達のレベルにまで近づいた時、一挙に解明が進んだ

0 Responses to this post
Add your comment